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「“神対応”は当たり前」早稲田卒・元光通信のグラドルが抱くプロの矜恃<キラメキ図鑑#3>

仕事をしていると「なんでこんなことしなきゃなダメなの?」「そんな細かいことやらなくてよくない?」と思うことは、よくある。

しかし、「微に入り細を穿つ」という言葉があるように、輝かしい結果とは細かな努力の積み重ねで成り立つもの。いかに細部まで気を配れるかが、成功への近道と言っても過言ではない。



とはいえ、そんなことは誰しもが知っている。問題はそれを実際にやれるかどうかだ。

仮面浪人を経て入学した早稲田大学を卒業後、光通信で働いた異色の経歴を持つグラビアアイドル・池幡佳織(@Ikehata_Kaori)さんは、まさに「微に入り細を穿つ」ファンサービスを常日頃から行っている。

そこから、グラビアアイドルという「人に見られる」仕事に就く池幡さんの「プロの矜恃」が垣間見えてきた。

池幡佳織

写真提供:池幡佳織(@Ikehata_Kaori

撮影会を中心に活動するグラビアアイドル(R・I・P所属)。日本人の両親の下アメリカで生まれ育ち、父親の仕事の関係で13歳で日本に帰国する。早稲田大学理工学部卒業後、株式会社光通信に就職。その後PR会社に転職し、在職中に撮影会モデルとしての活動をスタートさせる。

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