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【池幡佳織】「“神対応”は当たり前」早稲田卒・元光通信のグラドルが抱くプロの矜恃<キラメキ図鑑#3>



ー元々は東大を目指してたんですね。

行きたかったです。やっぱり、目指すんなら一番上がいいかなって。

ーということは、高校時代は進学校に通っていたんですか?

高校は青山学院高等部に行っていました。なので、そのまま普通に行っていれば青学に行っていたと思うんですけど、青学でもし理系に進んだら相模原キャンパスですし…。

本当はお医者さんになりたかったんですけど、お医者さんになるにはお金がかかる。お金がかからない医学部ってなると東大理三か国立の医学部になるんですけど、そうなると自分の偏差値では足りないってなっちゃって、どんどんどんどんランクを下がっていっちゃったんですよ。なので、「とりあえず東大目指しとこう」って感じで受験勉強はしてました。

ー受験勉強はいつ頃から始められたんですか?

だいたい高2ぐらいから受験するって決めてましたね。もう青学には進まないって決めてましたから。なんかキラキラしてるの苦手なんです(笑)キラキラ女子とか、インスタグラマーとか、ああいうのダメなんですよね(笑)

写真提供:池幡佳織(@Ikehata_Kaori

ーなるほど(笑)そのまま大学は4年で卒業されたんですか?

そうですね。4年で卒業して、院に行くかも教授と話し合ったんですけど、この見た目もあり喋るのも好きだしっていうのもあって、「院はいつでも行けるけど新卒枠は1回しかないから、就活してみたら?」って言われて就活してました。

ー就活もしたんですね。

そうです。光通信に就職しました(笑)

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