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【池幡佳織】「“神対応”は当たり前」早稲田卒・元光通信のグラドルが抱くプロの矜恃<キラメキ図鑑#3>



ー現在の池幡さんの活動について教えてください。

今は撮影会を中心に活動しています。

ー撮影会はグラビアアイドルの撮影会ですか?

グラビアアイドルと名乗っていいほどでは正直ないんですけど、お客様のご要望があれば、活動して撮影会させていただいてますね。基本的には水着とか、コンセプトによってはランジェリーだったりとかっての撮影会が多いですね。

ー撮影会モデルを始めたのはいつ頃ですか?

一番最初は5年ぐらい前だと思うんですけど、そのときはサバイバルオーディションに出ていて、その一部としてっていう感じだったので、ちゃんと撮影会モデルだけっていうのは本当にここ半年ぐらいって感じですね。

写真提供:池幡佳織(@Ikehata_Kaori

ーサバイバルオーディションというのは?

2017年度は、『ミスFLASH2018』と『ミス東スポ2018』に出ていました。

ーじゃあ、活動歴としては結構長いんですね。

でも、実際は2年ぐらいブランクがあって。2019年ぐらいまではちょこちょこ撮影会とかサバイバルオーディションに出てたんですけど、その後に「ああ、もう自分無理だな」って一回諦めが付いたんですよ。なので、一度完全にSNSも更新しない状態で「一回社会人に戻ります」って言って、2年ぐらいブランクがありました。それで戻ってきたのが、去年の8月とかです。

ー「もう一回やってみよう」と思ったきっかけは何だったんでしょうか?

たまたま2020年に今とは違う事務所の方から声がかかって、いろんな出版社の方とお顔合わせをさせてもらったんですね。で、そのときに袋とじでの紙面掲載が決まったんですよ。でも、ヌードって言われたときに「うわー」って思って。

で、「ヌードじゃなくてもまだ可能性があるのかな」って思ったときに、たまたまネットを見たら「R・I・P」のオーディションがあって。けど、「R・I・P」って巨乳で可愛い子ばかりなんで、今までオーディションを受けるのをためらってたんですよね。

けど、一番行ってみたかった事務所なんで門を叩いて「経歴がこうなんです」って話をしたら、今の担当の方に「お前経歴面白いし、とりあえず撮影会からやってみる?」って言ってもらえて入れていただきました。

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